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12/01/30 iii/win事例紹介「井上情報システム株式会社様」
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井上情報システム株式会社様 がiii/win Ver.3.71での開発事例紹介ページを公開されましたので
ご案内させていただきます。 サンプル動画も必見です!!
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11/11/15 iii/win V3.71をリリースしました。
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DrawImage コマンド(PsDrawImage() 関数)に画像ファイルが存在しない場合のエラーメッセージの表示を抑制するオプションを追加しました。
また、Ver 3.70 には次のような問題があります。「Windows XP 上で、ある条件でメッセージ表示を行ったときAssert エラーを生じる。」3.71は、この問題に対応しました。尚、この問題はWindows Vistaや、Windows7では発生しません。
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11/10/21 iii/win V3.70をリリースしました。
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任意のフォントでのテキスト表示を行うDrawText コマンド(PsDrawText() 関数)とイメージ(画像)の表示を行うDrawImage コマンド(PsDrawImage() 関数)を追加しました。これらにより、テキストを任意のフォントと任意の色を用いて指定の場所に表示できます。さらに、BMP、GIF、JPEG、PNG、TIFF などの多様な形式のイメージを指定の場所に表示できます。 今回の機能強化により、iii/winアプリ画面は表現力を大幅増加させる事がを可能となりました。
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1987年4月のMS-DOS版初代トリプル・アイの発売から四半世紀、トリプル・アイ シリーズの、最新製品 トリプル・アイ/Win は Windows7 にも対応し、現在も多くのお客様にご利用いただいております。これからもご愛顧賜りますようお願い申し上げます。
DOSやOS/2の時代から、元祖リッチクライアント構築ツールとしてニ十年にわたりベストセラーを続けてきた「トリプル・アイ」シリーズ。
その中でXPを始めとしたWindows(Win32)プラットフォームを前提とした、最上位版がトリプル・アイ/Winです。 |
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従来通りのワープロ感覚の画面作成機能、オペレーターが操作しやすい優れたユーザーインタフェースの実現機能はそのままに、GUI機能の拡張を施し、かつiiiやiii/2で開発された資産との高い互換性を有しています。
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iiiやiii/2で作成された画面情報ファイルはそのままでも使えます。もちろん新たに拡張を行うこともできます。
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iiiやiii/2を使う前提で作成されたアプリケーションシステムのソースコードは大部分がそのまま使えます。(※Win32版が存在しない言語についは変更が必要です。)
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互換性の維持と、Windowsの先進機能への対応はトレードオフの関係にあります。トリプル・アイ/Winはiiiやiii/2との互換性の維持を最重点課題として開発いたしました。そのため一応iii、iii/2ユーザー様向けの個別対応製品としていますが、全く新規のアプリケーションの開発でご利用いただくケースの事例も多くなってきました。 |
| 対応OS |
Windows95,98以上、及びWindowsNT4.0,2000,XP,Vista,7以上。 ただしWindows7はバージョン3.60以降でのみ対応 |
| 対応言語 |
Microsoft Visual C++5.0、6.0、2003、2005、2008、2010 以上、VisualBasic6.0SP5、及びMicrofocusCOBOL4.0,5.0、 Microfocus NetExpress3.0J、4.0J、5.0J、5.1J以上 |
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上記に記載のない環境での使用や、他の言語からの使用をご希望の場合は個別にお問い合わせください。 OSならびに、使用プログラム言語については、各メーカーがサポートしていない、または既にサポートが終了している製品との組み合わせ使用については、ここへの製品名記載の有無にかかわらず原則的に当社でもサポートできません。 トリプル・アイシリーズは株式会社インタープロの開発製品です。 |
| トリプル・アイ/Win Version3.0 開発セットA |
| \590,000(税込 \619,500)(開発ライセンス1ユーザー+ランタイムライセンス10ユーザー付き) |
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